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間違い検索でSEO

今日は・・間違い検索について。

例えばヤフーをやふーと打ってしまったり、ヤホーと打ってしまうのはよくある間違い。
ヤホーってどっかで聞いた事あるような・・(笑)

ちなみに・・やふーでも45,000回くらい検索されています。こちらの意味がわかりますか?

45,000回も検索されているという事は十分ビックキーワードですが、SEO対策をやっている方が
少ないので、戦略として・・間違いキーワードでわざとSEO対策をやるというのもありですよね。

だってみんながよく打ち間違えるキーワードで検索トップで間違っていない情報に誘導すれば・・
全てのアクセスを独占できますからね。。

これはユーザビリティの観点から言ってもいい事だと思います。
間違ったキーワードで調べても1番上に正解のサイトが出ているのですから。

また一度試してみてください。
ではまた。

トップダウンペナルティ

トップダウンペナルティについて
最近・・よくトップダウンペナルティについて聞かれるので・・書いてみます。

ヤフーのアルゴリズムから何らかのペナルティーを受け極端に順位を
下げてしまう状況のことをいうのです、通常、キーワード過多またはキーワードの
分散状況が問題となって起こる現象のようですね。

そもそもYahooやGoogleのアルゴリズムは 一般公開されておらず、また日々進化を続け
日々・・改善されるためやむなくペナルティーとなってしまうことも絶対に無い!!・・とは
言い切れないというのが現状です。がしかし、変なことをしなければ大体は大丈夫です。

被リンク集めや過度のキーワードの詰め込み過ぎというのは素人にはよくある事です。
こちらをご覧ください。 ⇒ SEO対策『完全手作業IP分散リンクサービス』50IPver.

こういった事はプロに任せるのが1番です。

日本の検索エンジンの中心にいるのは何といってもYahooです!!
いくらGoogleが検索エンジンの世界シェアナンバー1の会社だとしても
日本のSEO対策においてはYahooのシェアが圧倒的に多いのが実情です。

ある情報では・・Yahooのロボット型検索エンジンYSTは、現在Bingとの統合を
控えインデックス更新が不定期になっていると言われています。
インデックス更新のたびに大きな変動がおき、順位に振り回されるような事は
無くなっていますが、順位が上がりにくくなっているようです。

プロでも解析にかかる労力や苦労を考えると・・
自分でSEO対策をやっていくというのは非常に困難なのがお分かりでしょうか?
ですので検索エンジン上で上がった下がっただけでビジネスをしていると・・
先はありません。順位についての解析や被リンク集めはプロに任せ、自分はサイトの
量産などに明け暮れて下さい。

⇒ SEO対策『完全手作業IP分散リンクサービス』50IPver.

稼ぐ方法はいくつもあった方がいい!!これは絶対ですよね。

【関連】]
SEO
Yahoo SEO
SEO 無料
SEO ツール
バックリンク SEO

ではまた。

SEOのためのキーワードや単語

SEOのためのキーワードや単語はいったいどれくらい含めたらいいのか・・
以前から言われているのが5%くらい。

まぁそうかなぁ~と思います。
人間が普通に考えて書くとそのキーワードが5%くらい出現すると言われています。

ではキーワードを意識しすぎるとどうなるのか?
キーワード出現パーセンテージが10%とかになりスパム扱いされます。
・・読みにくいよって事ですね。

出現頻度は大切です。

SEOになれないライターが書くとキーワードパーセンテージの調整が
うまくいきません。ですので・・SEOライターに任せるのが1番ですね。

もし自分でやるなら、少し考えたほうがいいですね。
こんなツールがあるので・・書いてみて計ってみてください。
http://www.searchengineoptimization.jp/tools/keyword_density_analyzer.html

ではまた。

SEO対策とロングテールSEO

SEO対策とロングテールSEOについて

ロングテールSEOとは・・
簡単に言うとニッチなキーワードでアクセスをたくさん集めるというものです。

SEO対策というのは通常たくさんアクセスを集められるキーワードを選び、
コンバージョンが上がりやすいキーワードで出来るだけたくさんのアクセスを
そのキーワードで集めるというもの。
そしてロングテールSEOは検索数が少なく、SEO対策をする程のないキーワード
なんかで行っていきます。例えば・・商品の型番なんかがいい例です。

そういったキーワードばかりを狙って対策していくと・・1キーワードに対してのアクセスは
数回~数十回なのですが、それが積み重なって凄くアクセスを集められるようになります。
それがロングテールSEOの本質です。

SEOとロングテールSEO・・どちらがいいのか?
それはもちろん両方するのがベストですよ(笑)
下記サイトは弊社のサービスサイトです。是非ご覧ください。

ちなみにAmazonはよく商品ページが検索エンジンに引っ掛かってきますよね。
まさにロングテールですね。

ではまた。

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