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SEOというキーワードの検索結果

近年、パソコンで検索するという行為は当たり前になっています。

インターネットを開いた際、ほとんどの人がYahooまたはGoogleの画面に設定しいることでしょう。

そして、検索結果も日々進化しています。今日はそんな検索結果のお話・・・

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旬のキーワードを探る

インターネットネットビジネス・・特にSEOを意識しマーケティングをする時・・などは
旬のキーワードを把握していたりする事も非常に大切な要素です。

下記は・・Googleが提供するGoogleトレンドというサービスです。

このグーグルトレンドは、特定のキーワードの検索数の増減が時系列で確認出来るというものです。
シーズンでアクセスが大きく変わる商材を取り扱っているサイトでは、是非とも活用してください。

国別にはもちろんのこと、地域別でも検索できるので、
地域に特化したお店などもとりわけ使えるかもしれません。
Adwords広告出稿やSEO対策などの目安にもなります。

“ , ”を使ってキーワードを区切れば、複数のキーワードを同時に
比較することも出来るので活用くださいませ。

是非・・活用してみてください。ではまた。

費用対効果の取れるキーワード

SEOを使ってマーケティングする時・・
1番大切なことは費用対効果が取れるキーワードであるかどうか!?
・・という事です。

たくさんアクセスを集めるキーワードだからといってそのキーワードが売れる
キーワードではありませんし、かと言って・・アクセスがないキーワードでは
問い合わせや売れる見込みもありませんよね。

サイトにアクセスを流す・・そしてアクセス解析でマーケティングを取る。
よりユーザーが使いやすく、購入や問い合わせをしやすいように
改善していく。それが1番大切です。

費用対効果が取れるキーワードかどうかはよく調べる事も
必要ですし、アクセス解析をよく分析する事も必要です。

・・そして究極を言うとPDSAサイクルを回していかなければなりません。

1.Plan(計画):従来の実績や将来の予測などをもとにして業務計画を作成する
2.Do(実施・実行):計画に沿って業務を行う
3.Check(点検・評価):業務の実施が計画に沿っているかどうかを確認する
4.Act(処置・改善):実施が計画に沿っていない部分を調べて処置をする

サイトはお店や会社と同じです。
日々成長させていかなければなりません。

ではまた。

SEOのためのキーワードや単語

SEOのためのキーワードや単語はいったいどれくらい含めたらいいのか・・
以前から言われているのが5%くらい。

まぁそうかなぁ~と思います。
人間が普通に考えて書くとそのキーワードが5%くらい出現すると言われています。

ではキーワードを意識しすぎるとどうなるのか?
キーワード出現パーセンテージが10%とかになりスパム扱いされます。
・・読みにくいよって事ですね。

出現頻度は大切です。

SEOになれないライターが書くとキーワードパーセンテージの調整が
うまくいきません。ですので・・SEOライターに任せるのが1番ですね。

もし自分でやるなら、少し考えたほうがいいですね。
こんなツールがあるので・・書いてみて計ってみてください。
http://www.searchengineoptimization.jp/tools/keyword_density_analyzer.html

ではまた。

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